開運ブログ
【切り替え力で人生が変わる】京都伏見の大亀谷しみず接骨院清水友浩院長が世界一“時間の使い方”がうまい人から学んだ本当に大切なスキルとは?
こんにちは!
京都伏見で整骨院・接骨院を営み、人生劇変の「背骨カイロプラクティック」を提供している清水智弘です。
今日は、日々の仕事や子育て、人間関係にも効く「時間の使い方」「会話の切り替え術」について、ある女性から学んだ衝撃の話をお伝えします。

その女性の名は──
キャロライン・レビットさん。
ご存じの方は少ないかもしれませんが、彼女は2024年、アメリカ史上最年少の大統領報道官に任命された人物です。若干27歳。しかも上司は、あのトランプ前大統領!
■ 驚異的な“切り替え力”の持ち主
彼女がすごいのは、記者からどんな質問をされても、「はい次、次の方どうぞ」と冷静かつスピーディーに応対できること。
その姿を見て私は思いました。
「これが、本物の時間術だ…!」
彼女の受け答えは常に端的で明確、無駄がない。
記者がどんなに攻撃的な質問を投げかけても、笑顔で「その件はこうです」とまとめ、即座に次へ。
しかも、子どもとの交流では柔らかい表情を見せつつも、内容は端的に。つまり**“場面ごとの感情と対応を一瞬で切り替える技術”**が身についているんです。
このスキル、日本人にこそ必要じゃないでしょうか?
「話が長い人」になっていませんか?
京都伏見の整骨院でも、よくこういう場面があります。
「先生、ちょっと聞いてくださいよ〜」
「あの人がね、ほんまにありえへんことしてきて…」
もちろんお話を伺うのも大切ですが、次の患者さんが待っていたり、施術時間が迫っていたりすることもあります。そんな時に私たち施術者が「切り替えられない」と、どんどん時間が押してしまいます。
キャロラインさんのように、
・共感しつつも話をまとめて切る
・次の話題や行動へ自然に誘導する
これができる人こそ、プロの“対話者”だと感じました。
切り替え上手は人間関係も上手にする
私たちが整骨院・接骨院で行う施術でも同じです。
交通事故の施術に来られる方は、痛みだけでなく「不安」「怒り」「後悔」といった複雑な感情も抱えています。
だからこそ、会話の中で“気持ちの切り替え”ができると、回復も早まります。
背骨を整えるカイロプラクティックも、身体と心の「流れ」を整える技術です。
つまり、“切り替え”は脳にも体にも必要なリズムなのです。
日本人が学ぶべき「切り替え術」
ここで改めて、キャロラインさんから学んだ3つの切り替えポイントをシェアします。
① 端的に答える力
無駄を省き「結論から言う」と、相手の時間を奪わずに済みます。
② “はい次”と言える勇気
相手の話にズルズル引き込まれるのではなく、場を切り替える勇気も大切。
③ 雰囲気を一瞬で変えるユーモア
ピリついた空気でも、軽いジョークや笑顔で場を和ませる力は、人間力そのもの。
これらは施術家だけでなく、子育て中のお母さん、会社員、営業職、学生、どんな人にも応用できます。
切り替え力 × 整体力 = 夢を叶えるチカラ
京都伏見の「大亀谷しみず接骨院」では、交通事故施術や慢性的な肩こり・腰痛の治療だけでなく、
**人生の目的達成をサポートする“背骨回路プラクティック”**を提供しています。
これは単なる「肩こり治療」ではありません。
24本の背骨のゆがみから、“夢が叶わない原因”を特定し、施術を通して行動力・思考力・感情の切り替え力までも整えていく技術です。
キャロラインさんのような“超切り替え力”を目指したい方、人生をより高いレベルへ引き上げたい方へ──
まずは、あなたの背骨から整えてみませんか?







